自分だったら?という視点 LDPで災難を未然に防止しよう!

すべてを自分が創り出している世界だからこそ、どんなことでも自分で確かめることが可能です。

反対側に立った時に、自分がどんなふうに感じるのか?

それは自分で確認することができます。

あなたが雇用主で、従業員に働きに見合った賃金を支払うとしましょう。

そちら側から見て、あなた自身の働きは、今のお給料に見合っていると感じるでしょうか。

多すぎる?もしくは少なすぎると感じますか?

実際には雇用側の立場になったことがないのなら、正しい答えは出せないかもしれませんが、もらい過ぎているかどうかは何となく分かるはず。

エネルギー保存の法則では、ちゃんと帳尻が合うようになっていますから、「少なすぎる」よりも問題なのは「もらい過ぎる」ことです。

「もらい過ぎ」は、短期間を切り取ってみると、なんだか得している気分になるかもしれませんが、ちゃんと返済しなければ、その後に問題が生じることがほとんどです。

このあたりの視野の狭さはインナーチャイルドの思いなのですが・・・。

その時はやっぱり分かりませんよね!

でもね、未来に起こりうることや気を付けなければいけないことは、実はあなたの周りを見れば分かります。

あなたの潜在意識はちゃんとアラートを発信してくれているのです!

私の中にいる未熟なインナーチャイルドの思いも、自分が損している気がしてざわざわしたりすることがあります。

でも、大人の自分はしっかりと未来予知をして、間違った方向に行かないように軌道修正しています。

その軌道修正が誰でも簡単にできる方法、それがLDPです!

LDP講座を今月開催しますので、まだこれを知らない人は受講してくださいね。

どなたでも受講可能です。

こちらから。